ひびき後援会は様々な活動を通して地域の皆さんと深くつながってきました。活動を通して皆さんにお世話になり、叱咤激励され、そして私たちに力を与えてくれています。後援会の活動はすべて地域へとつながっています。そのことを忘れずに今年度も地道に活動を続けていきます。
1.後援会の要である後援会員2000名を目指していきます。その中で後援会の役割や大切さを様々な人に伝えていきます。そして後援会員に送る機関紙、「頑張ってまーす」で、障害者問題やひびき事業の内容を伝えていきます。
2.物品販売については取り扱う商品の内容を吟味して取り組んでいきます。年度末のカレンダー・チョコレート販売では受注発注を徹底すると同時に販路を拡大して売り上げの増加を目指します。
3.バザーについては、アクティビティーセンターでの夏バザー、ワークセンターでの冬バザーの二回としてそれぞれのバザー充実を図ります。
4.イベントは一定の利益を上げるだけではなく、多くの人が楽しめる企画を開催します。
5.模擬店では地域とのつながりを大切にし、出展内容も含めての参加を考えていきます。また、利潤追求だけでなく、安心・安全な食品の提供や地域の皆様との交流の場としてお客様が楽しんでもらえるような工夫をしていきます。
6.ひびき後援会として、震災にあわれた地域を支援する取り組みをします。
7.後援会会員が交流して楽しめるようなレクリエーション的活動を実施します。
8.ひびき福祉会に1000万円以上寄付します。 |